ハードディスクの世界では、「テラ」という容量が珍しくなくなりつつありますが、テラの次は何か知っていますか?

1000倍になるごとに、次の単位系になりますが、

キロ(K)→メガ(M)→ギガ(G)→テラ(T)→ペタ(P)→エクサ(E)→ゼタ(Z)→ヨタ(Y)

となるそうです。

そのうち、ペタも普通の容量になっていくんでしょうかね。