年度末ですね(弊社は、12月決算なのですが)。

先日、自分の仕事(会社ではないです)で保管していた領収書等が不要になったので、シュレッダーにかけていました。
もう、結構、使ったシュレッダーなので、あまり切れが良くないなーと思っていたのですが、段々、紙が全部取り込まれても自動的に止まらなくなってきました。

カッターの部分を見ると、かなり紙を巻き込んでいて、刃が広がったりしてしまっている部分が見受けられました。
きちんと紙を取り除いて、掃除してみたのですが、刃の紙合わせ部分がもう広がってしまって、元々は菱形にカットしてくれるはずが、段々、うどんのようになってきたので(笑)、もう諦めて新しいのを購入することにしました。

シュレッダーって、こまめにかけておけば良いのでしょうが、どうしても面倒くさくなってしまって、まとめて処理することが多いので、たくさんの枚数を一度にカットしようとしたりしてしまうので、刃にも無理がかかってしまいますし、細かい紙もこまめに取り除いておけば、もうちょっと使えたかもなーと反省です。

仕事でも、同じだと思うんですけど、トラブルが発生してから対処するよりも、トラブルが発生しないように、定期的なチェックは重要ですよね。

チェックおじさん